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2008年01月13日

やり直し 中途(中東)半端と 手をつけず!

☆★☆★☆ 『自己変容への冒険旅行』  −No.1075 ☆★☆★☆

 「タイプ7 <熱中する人>

 ◆タイプ7の力学

 ◇分裂の方向  ―タイプ7はタイプ1に動く(6)

  ・自分自身が絶え間のない欲求不満状態にあることに気づいて
   いて、喜びを感じられるものをほとんど見つけることがない。

  ・自分を失望させたとして他者を非難し、他人のあら探しをし、相手
   を見下すような当てこすりを言うことで欲求不満を発散させる。

  ・段階7では、不健全なタイプ7は、怖れと痛みから逃れるのに必死
   になり、自己破壊的で放蕩的な行為におぼれる。

  ・ここでは、タイプ1に動くことで、敵意の強さと憤慨はさらに深まる。

  ・彼らの無責任な生き方に誰かが立ちはだかりでもすれば、辛辣
   な皮肉と激しい怒りで応える。

  ・自分の行動に関しては、完全に柔軟性を失う。」

【引用文献】「性格のタイプ<増補改訂版> −自己発見のためのエニ
 アグラム」,ドン・リチャード・リソ+ラス・ハドソン著,橋村令助訳,春秋社,2000

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【今日の気づき】

 あなたは、「タイプ7の力学―分裂の方向  ―タイプ7はタイプ1に
 動く(6)」で、あてはまるものがいくつありましたか?

 ※「今日の気づき」の中で、あなたがもし誰かに聴いてもらいたい
 ようなことがあれば(それ以外のことでも何でもOKです!)、下記
 までメールしてください。できるだけお返事するようにいたします。

info@zsj.jp

【今日のひと言】

 「史上最も温暖な時期だったとされる約9000万年前でも、南極大陸
 の約6割が氷に覆われていた」
 ・・・(ドイツのライプチヒ大などが、海水に含まれる酸素の同位体比
 (通常の酸素と、わずかに存在するより重い酸素の比)が、地球上の
 氷の量を反映していることを利用し、南米・スリナム沖の海底から掘
 削された約9200万〜9060万年前の堆積物から酸素の同位体比を
 分析し氷の状況を推測したところ、「約9100万年前ごろに重い酸素
 の割合が急増し、海水温が現在の29度より高い34〜37度だったこと
 が分った。この時期が最も高温だったが、南極には現在の量の半分
 程度の氷が存在し、6割の面積が氷に覆われていたと推測できる」
 して)
 <1月11日・毎日新聞>

【今日のアファーメーション】

 簡単に氷解しないぞ!

【ハ・は・HA☆時事川柳★セラピー】

 「やり直し 中途(中東)半端と 手をつけず!」

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投稿者 kakuda : 2008年01月13日 06:18

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